ワールド・エクスプローラー [world explorer] 世界を拓く人

養老孟司先生「ひとと動物のかかわり研究会」

養老 孟司 プロフィール

1937年神奈川県鎌倉市生まれ。1962年東京大学医学部卒業後、解剖学研究室に入る。1995年東京大学医学部を退官し、現在北里大学大学院教授、東京大学名誉教授、特定非営利活動法人「ひとと動物のかかわり研究会」理事長
主な著書
「ヒトの見方」「からだの見方」「解剖学教室へようこそ」「考える人」(筑摩書房)
「唯脳論」(青土社)
「涼しい脳味噌、正続」「臨床読書日記」(文芸春秋社)
「脳に映る現代」(毎日新聞社)
「身体の文学史」「バカの壁」「死の壁」(新潮社)
「毒にも薬にもなる話」「まともな人」(中央公論社)
「ミステリー中毒」(双葉社)
「脳と自然と日本」(白日社)
「虫眼とアニ眼」(徳間書店)
「記憶がウソをつく!」(扶桑社)
「一番大事なこと−養老教授の環境論」(集英社)
「養老孟司の"逆さメガネ"」(PHP研究所)
「養老孟司 ガクモンの壁」(日本経済新聞社)
「運のつき 死からはじめる逆向き人生論」(マガジンハウス)
ほか多数
受賞作品
平成元年「からだの見方」(筑摩書房)サントリー学芸賞
平成15年「バカの壁」(新潮社)毎日出版文化賞
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